心のケア

心を癒すヒント・アドバイスなど

人生も身体も心の投影

※「要は、私自身の問題である」の続きです。類は類を呼ぶ。気が合うもの同志は、自然と集うものである。心が平和な人には、心が寛容な人が寄ってくるから、そこにはきっと平和な人間関係が起こる。一方、自分の価値観だけしか認めない独善的な人には、似たよ...
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要は、私自身の問題である

※「したいからする。したくないからしない。」の続きです「あるがままでいい」それは何も裁かないということ。自分の中の勝手な価値基準で善悪や正誤を決めないこと。こんな私でも自分の価値観だけが正しい訳ではない、ということは齢を重ね、失敗を重ねてや...
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したいからする。したくないからしない。

※「心が平和であればいい」の続きです争いたい人は、争えばいい。闘いたい人は、闘えばいい。憎みたい人は、憎めばいい。私はそんなことをしたくないのでしないだけである。私は平和でいたいので平和な心を選ぶのである。ただ、したいことをするだけである。...
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心が平和であればいい

人は何のためにこの世に生まれ、生きているんだろう?そんな難しいこと私にはわからない。ただ、嫌な気分になるためではないな。と私は思っている。だから、自分を責めていることに気づいたら、「私は、こんなことをするために生まれ、 そして生きている訳で...
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✕を点けたことにも〇を点けること

自分を否定した考えを肯定的な考えに変えたくて、「否定してはダメだ、ダメだ」と否定することは人はよくする。しかし、それでは否定はなくならないし、自分を肯定的に捉えることはできない。むしろ益々否定的になるだけで気分は落ち込む一方である。肯定とは...
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常に〇(まる)を点けること

心がカチカチに固まっていたら何も見えません。身体の目でなくて心の眼の視野が狭くなっているから。心の視野が狭ければ何事も上手くいきません。ならばその悩みは狭くなっている心の視野が原因かも?自分を責めても何もいいことはないです。常に自分に〇(ま...
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周りに遠慮なく自分を信じればいい

自分の人生の全てを知っているのは自分だけ自分を信じることに誰からの許可もいらない。他人からの評価なんて全く関係ない。価値観は人それぞれ千差万別。自分にとって正しい価値観で評価できる他人なんて世界中探しても一人もいない。自分の人生の全てを知っ...
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魅力という力(パワー)

自分も相手も責めなければ心は平和だ。誰だって自分のことを受け入れてくれる人に対して嫌な気持ちのままではいられない。たとえ価値観が違っても、それを理由に嫌い続けることはできないもの。人は自分を尊重してくれる人に対して同じ様に尊重したくなるもの...
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他人を責めることも自己否定

ダメだダメだと自分を責めていい気分はしない。それと同じで自分以外を否定することもいい気分はしない。いやいや、そんなことはない。自分の正しさを主張して相手の間違いを指摘しただけで、自分は何も間違ったことはしていないし、むしろ心はスッキリするよ...
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誰も何も悪くない

誰も何も悪くない。そんなに自分を責めることはない。その責めは、自分の中の価値観が原因なんだよ。自分を苦しめる価値観が自分を裁いているだけで、ものごとは捉え方で見え方が変わる。間違いや失敗は誰もがする。そして誰だって幸せでいたい、成功したいと...