心のケア

院長のひとりごと

【回顧録】私の体に起こったこと 完(入院編・後半~退院後)

いよいよ後半です。そして完結編です。正直、ここまで長すぎたので、ここからは出来るだけ簡略して書きます。(^^;入院編 後半 12/26~12/31入院8日目 12/2612/26の朝、起床して天井を何気に見ていると、なんだか今までとは違う感...
院長のひとりごと

【回顧録】私の体に起こったこと ③(入院編・前半)

ここからは入院編です。入院編 前半 12/19~12/25入院前夜  12/18夜12/18の夜、明日から入院するため着替えなどを用意しました。実は最初の入院の話が出た時(11/20)に、万が一、悪化して急に入院することになっても大丈夫なよ...
院長のひとりごと

【回顧録】私の体に起こったこと ②(入院前編・後半) 

すみません。前半があまりにも長くなりました。いつものように私はくどい性格?なので上手く纏めれません。従って後半もとても長いです。(^^ゞ自己満で書いてます、暇なときに読んでください。【後半】症状の再燃から入院するまで 12/3(水)~12/...
心を癒すヒント・アドバイスなど

幸せも不幸も自分の心しだい

私の個人的な信条因果応報。自業自得。蒔いた種は刈り取らなければならない。ツケは払わされる。人生は自己責任。これらの言葉は大切で私は自分にいつも言ってます。結局は、善くも悪くも全て自分自身に戻ってくるのですから。でも他人にはこの価値観を強要す...
院長のひとりごと

常識や固定観念を手放し心を自由にして自分を信じて生きていく

世の中の真偽を見極める目を持つには、常識や固定観念を手放さないと見えません。それでも何が真実で何がウソなのか!そんなのは分かりません。だったら他人に依存して生きるのでなく、自分を信じて生きるしかないと思います。
心を癒すヒント・アドバイスなど

人生は虚構、自分しか存在していない。

自分の人生は自分が作っている「自分の人生の主役は自分」、この言葉はよく聞くと思いますが、この意味を理解し真実であると認識している人はあまりいないと思います。もしこの言葉を理解して真実と認めていたら、その人は周りに振り回されて生きてはいないで...
カウンセリング中の質疑応答

Q:他人から自分がどう思われているのかが気になって・・・?

Q: 他人から自分がどう思われているのかが気になって疲れてしまいます。どうしたらいいでしょうか?A:確かに他人から自分がどう見られているのか!が気になる人はいます。そういう人も自己否定の価値観に囚われている典型的な現象だと私は思います。それ...
カウンセリング中の質疑応答

Q:「相手との関りが少なくなる」とか「相手が変わる」とか・・・?

Q:「相手との関りが少なくなる」とか「相手が変わる」とか仰いますが、本当にその様に都合よく事が運びますか?A:こればかりは、あなたが実践しなければ理解できないことだと思います。何事もそうですが、結局のところ自分自身で体験しないと分からないも...
カウンセリング中の質疑応答

Q:私を責める人がいますが、どうすればいいですか?

Q:私を責める人がいますが、どうすればいいですか?A:自分の人生は自分が作っています。それは、自分と同じ様な人を招いて作ることになります。もし、幸せな人生を作りたいのなら、自分を責めてはいけません。自分を責めれば、必ず他人を責めることになる...
心を癒すヒント・アドバイスなど

自分を愛し、相手を愛する自分になること

※:前の「相手を変えるのではなく、相手を信じて、あるがままにしておくこと」の続きです。待てないのなら、その問題は自分自身にあるもし、相手をあるがままにすることが出来根ない、相手がこちらを向いてくれるまで待てない、というのなら、それは相手の問...