愛するとは

心を癒すヒント・アドバイスなど

類は友を呼ぶ。 いい意味でも、悪い意味でも、お互いに引き寄せ合う

※「自分を愛し、相手を愛する自分になること」の続きです 類は友を呼ぶ 気が合う、 それは、気持ち、価値観が近い者は、 お互いに引き寄せ合うということを意味している。 いい意味でも、悪い意味でも 「類は友を呼ぶ」と...
心を癒すヒント・アドバイスなど

自分を愛し、相手を愛する自分になること

※:前の「相手を変えるのではなく、相手を信じて、あるがままにしておくこと」の続きです。 待てないのなら、その問題は自分自身にある もし、相手をあるがままにすることが出来根ない、 相手がこちらを向いてくれるまで待てない、 ...
心を癒すヒント・アドバイスなど

相手を変えるのではなく、相手を信じて、あるがままにしておくこと

相手の心を変えることはできない。 相手の生き方、価値観が間違っていると思たとき、 そのことを指摘し、何が間違っているのかを 言葉で教えることはできても、 その人の価値観自体を変えることはできない。 なぜなら、相手の心は、 そ...
心を癒すヒント・アドバイスなど

〇を点けることは、ピリオドを打つことでもある(過去に執着しない)

全てに〇を点けることは その結果を認め、それをサッサと手放すことである。 そして〇を点けることは、 「OK!、これはこれでいい、かまわんよ!」 と言うことだけでなく、 「。」(ピリオド)を打つことでもある。 「もう終わっ...
心を癒すヒント・アドバイスなど

相手からどう思われるかでなく、自分が相手をどう思うか!が大切

あなたが相手(周りの全て人々)をどう思うのか!が大切 もし、あなたが本当に幸せな人生を送りたいのなら、 「相手(周りの全て人々)があなたのことをどう思っているか?」を気にすることではなく、「あなたが相手(周りの全て人々)をどう思うのか!...
心を癒すヒント・アドバイスなど

相手を愛すること、それは自分自身の為でもある

※「自分の目に映る人々は、自分の心の鏡」の続きです。 自分の心の外の人物に投影してその人自身の一面を見ているだけ もし、何かに怒っている人を見たら、その人はその人自身の中のもう一人のその人自身に怒っているだけなのです。 何...
心を癒すヒント・アドバイスなど

相手を変えようとしてはいけない

作用と反作用 与えれば、与えられます。 欲すれば、欲されます。 受け取れば、受け取ってもらえます。 奪えば、奪われます。 責めれば、責められます。 受け入れば、受け入れてもらえます。 すべて作用と反作用、同...
心を癒すヒント・アドバイスなど

「愛」や「愛する」という言葉の間違ったイメージを外すこと

「愛する」という言葉に抵抗がある 「愛する」と言う言葉に抵抗を感じる人がいると思います。 それは「愛する」という言葉から男女の恋愛を連想するためだと思います。 そのため何だかチャラチャラしたものを感じ気恥ずかしさを覚えるからです。...
心を癒すヒント・アドバイスなど

遠慮なく自分を愛していいんです

病気を治すためには自分を愛することは大切です。 そのため私が「ご自分を愛してください」と言うと 心に自己否定の価値観が多く残ている人の場合、 「自分を愛さなければならない!」という様に解釈してしまいます。 そうなると...
心を癒すヒント・アドバイスなど

我々の本質は「ひとつ」である

※:今回もなんちゃってスピリチュアルですので分かり難いものです。 生命(いのち・魂)の始まり、 それを「おおもと」「神」と前回も記事(9/9「みんな愛されている」)書いたが、 それらには名前はない。 あえて言うなら、とい...
心を癒すヒント・アドバイスなど

みんな愛されている

(注)なんちゃってスピリチュアル? 今回は思い浮かぶままに書いたのでいつも以上に纏まりが無いのでご了承ください。m(_ _ )m 自分を愛することができた人は、他人を愛することができる。 すると他人から愛されることになる。 ...
心を癒すヒント・アドバイスなど

本気で治りたいのなら、幸せに生きたいのなら

自分を信じることは、自分を愛することでもあります。 ならば、 自分を信じないことは、自分を愛さないということになります。 病気を治したい、幸せに生きたいと願うのなら 自分を信じなければなれる訳がありません。 自...
心を癒すヒント・アドバイスなど

誰もが自分を100%信じていい

自分を信じることは難しい。 それは、自分には信じるだけの価値があると思えないからです。 私はいつも自分を信じることに 「他人の評価は関係ない、誰からの許可も要らない」 と言っていますが、 そのそも自分が自分自身に価値を見出...
心を癒すヒント・アドバイスなど

なぜ私は心配が愛情だと思い込んだのだろう?

※:これは前回の「自己否定のレンズ ②」の続きです。 なぜ私は心配が愛情だと思い込んだのだろう? 前回の記事で、自己否定の私は心配を愛情と思い込んでいます。 なぜ私は心配を愛情であると思い込むのでしょうか? ...
心を癒すヒント・アドバイスなど

自己否定のレンズ ②

※:前回の「自己否定のレンズ ①」の続きです 私は心配ばかりしている そんな私でも年がら年中、 人を疑ってばかりでは生きてけません。 それなりに仲間や友人も出来るでしょう。 気が合うという言葉通り、 価値観の近い人が...
タイトルとURLをコピーしました