臨床例からみた経絡治療

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ここには、日々の臨床経験を通じて感じた経絡治療についての私の個人的な考えが書いてあります。

そのため経絡治療をされる他の先生方の考え方とは異なる部分もあると思いますので、その点をご理解した上でお読み下さい。

 

臨床例からみた経絡治療

 痛みを訴えるが言語障害と認知症で意思の疎通が出来ないとき

 寝違い・ムチウチ・ヘルニア等に効果のあるツボ(陰包)

 胃腸カゼ(身体からの声を素直に聞き休養が大切)

 

臨床例

 【臨床例】過敏性腸症候群

 【臨床例】スポーツ選手の慢性腰痛

 【臨床例】左肘~左指先の痺れ・痛み(胸郭出口症候群)

 【臨床例】示指・中指の痛みと関節のこわばり(頸肩腕症候群)

 【臨床例】生理不順(多嚢胞性卵巣症候群・PCOS)

 

 

 

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